BIOGRAPHY

プロフィールです。
大柴拓 | Taku Oshiba
ギター | Guitar

大柴 拓 (おおしば たく) | Taku Oshiba

1985年、神奈川県平塚市出身。
同県弥栄東高校音楽コースを経て、東京音楽大学(クラシックギター専攻第1期生)を卒業。 クラシック、南米音楽、ロックに強く影響された独自の音楽性を持ち、また常に多数の主宰バンド・企画を抱える精力的な活動は、サウンド・独自性共に高く評価され、 現在最も活動的な若手音楽家の一人として注目されている。
2007年より、フルート・ヴィオラ・ギターによる異色編成のアンサンブル『TrioMono(トリオモノ)』、 2009年より、タンゴ五重奏団『キンテートモダン東京』、 2014年より、フルート・サックス・弦楽三重奏・ギター・パーカッションによる『IROSEPTET(イロセプテット)』を主宰。
2012年5月、『TrioMono/トリオ・モノ』の1stCDを自身初のリーダー作品として発表。 2015年4月、『IROSEPTET / イロセプテット』の全曲オリジナルによるCDを、リーダー作としては3年ぶりに発表。
ギターを故・北村謙、荘村清志の各氏に、室内楽演奏を故・斉藤賀雄に、作曲を石原真に師事。
[公式URL] http://www.taku-oshiba.com/